IoT・ICTゾーン

IoTをフルに活用した革新的給餌システム「餌ロボ」

インターネット自動給餌システム「餌ロボ」

パシフィックソフトウエア開発株式会社

HP
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特長

「餌ロボ」はIOTを用いて養殖における給餌の労力削減と餌の無駄を抑えることを目指した次世代の自動給餌システムです。魚群センサーや水温センサーなどを設置して、スマートフォンから生簀の状態の表示や制御をする事ができます。また、AIにより漁業者毎の飼育ノウハウに合わせて自動で給餌を節減します。
  • ■サイズ :W120×D80×H112(cm)
    ■重量:約70Kg
    ■容量:520L(約300Kg)
    ■能力:150kg/時~43kg/時
    ■飼料:1~15mmペレット
    ■稼働:連続16時間(フル充電)
    ■電源:バッテリー(ソーラーパネル充電)
    ■通信:LTE携帯電話回線/他

紹介動画

企業紹介

所在地高知市本宮町105-22(ソフトウェア団地内)
TEL088-850-0501
FAX088-850-0570
E-mailt-nakatani@pacificsoftware.co.jp
URLhttp://www.pacificsoftware.co.jp/
会社概要各種制御システムの開発 超音波測深装置、海面養殖業向け自動給餌システムの製造、販売
主要製品SeaVision SV-1000、SeaVision Navigator、餌ロボ
代表者代表取締役社長 中城 一明
設立1972年
資本金1,200万円
従業員数78人